2021.09.11(土)葛西臨海公園の鳥たち
○葛西臨海公園の散策(8:30-12:00)、曇、29℃。
○ウミも陸も、鳥の姿少なし。
○いままでスズメやカワラヒワが食べいたが、今日はハトがヒマワリの種を食べている姿が目立つ。
○歩数計:19,853歩
イソシギ
カワセミ
カワラヒワ
ドバト
スズメ
イソヒヨドリ
【ちょっと一言】
若い頃、戸川幸夫の動物小説でスズメの鳴き声は地方によって方言があると知った。しかしあくまでも鳴き声であり、状況によって使い分け鳴き声が言葉とは認識されていなかった。
最近の研究で、シジュカラは「チリリリお腹がすいたよ」、「特定の名詞を指す鳴き声(ヘビ)ジャージャー」という意味のある鳴き声を使うことや、「ピーツピ警戒しながら ヂヂヂヂ集まれ」と文章で警戒と協力を同時に促すことがわかってきた。
スズメもよく観察すれば、お互いに話し合っていることが発見できるかもしれない。
○ウミも陸も、鳥の姿少なし。
○いままでスズメやカワラヒワが食べいたが、今日はハトがヒマワリの種を食べている姿が目立つ。
○歩数計:19,853歩
【ちょっと一言】
若い頃、戸川幸夫の動物小説でスズメの鳴き声は地方によって方言があると知った。しかしあくまでも鳴き声であり、状況によって使い分け鳴き声が言葉とは認識されていなかった。
最近の研究で、シジュカラは「チリリリお腹がすいたよ」、「特定の名詞を指す鳴き声(ヘビ)ジャージャー」という意味のある鳴き声を使うことや、「ピーツピ警戒しながら ヂヂヂヂ集まれ」と文章で警戒と協力を同時に促すことがわかってきた。
スズメもよく観察すれば、お互いに話し合っていることが発見できるかもしれない。
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