2022.01.25(火)市川市大町公園の鳥たち

○大町公園の探訪(12:00-1500,),晴、9℃
○歩数計:13,276歩

01○DSC00447.JPGルリビタキ


02○DSC00491.JPGルリビタキ


03 ○DSC00702.JPGルリビタキ


04 ○DSC00746 (1).JPGルリビタキ


05 ○DSC02023.JPGルリビタキ


06 ○DSC02086.JPGルリビタキ


07 ○DSC01476.JPGジョウビタキ


08 ○DSC00838 (2).JPGウグイス


09○DSC00980.JPGシロハラ


10 ○DSC00929.JPGメジロ


【ちょっと一言】

オオルリやコルリのオスが、生まれた年の秋には体のかなりの部分が青い羽毛に生え替わるのに対し、ルリビタキはそう簡単に青くならない。
2年目の秋の換羽でも、まだ青くならない。どうやらオスとメスと同じ茶色い羽色のまま、2年あまり過ごすらしいのだ。小鳥は長生きではないから、青くなれないまま命を失うものも多数いると思えば切ないが、一方、これはメスのふりをして強いオスの縄張りに侵入し、こっそりと本物のメスに近づこうという作戦ではないかと疑う人もいる。(鳥の私生活より)

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