2022.05.08(日)葛西臨海公園の鳥たち

〇葛西臨海公園の散策(9:00 -15:00 )、晴、22℃
〇この時期定番のトベラ、シャリンバイ、ハコネウツギが咲き始めている。
〇トベラの芳香が心地よい。
〇コアジサシのダイブがみたくて西なぎさへ。昨日あんなにいたコアジサシの姿なし。
〇西なぎさの西側に、ハマヒルガオ。
〇キョウジョシギ、チュウシャクシギ、キアシシギの集団を確認。
〇歩数計:23,016歩

01〇DSC06927.JPGシジュウカラ


02〇DSC06988.JPGコチドリ


03〇DSC07079.JPGツバメ


04〇DSC07126.JPGツバメ


05〇DSC07033.JPGハコネウツギ


06〇DSC07805.JPGトベラとスズメ


07〇DSC07490 (8).JPGシャリンバイ


08〇DSC07687.JPGハマヒルガオ


09〇DSC07397.JPGカワラヒワ


10〇DSC07247.JPGカワラヒワ


11〇DSC07499.JPGヒヨドリ


12〇DSC07294.JPGコゲラ


12〇DSC07712.JPGヒバリ


13〇DSC08559.JPGキョウジョシギ


14〇DSC08980 (2).JPGキョウジョシギ


14〇DSC08268.JPGキョウジョシギ


15〇DSC08735.JPGチュウシャクシギ


16〇DSC08788.JPGチュウシャクシギ


17〇DSC09672.JPGキアシシギ


18〇DSC08916.JPGキアシシギ


19〇DSC09141 (3).JPGウミアイサ


20〇DSC09141 (1).JPGウミアイサ


21〇DSC09750.JPGオナガ


【ちょっと一言】
キョウジョシギは、よく目立つまだら模様を京都の女性の着物にたとえてつけられたもの。一方、英名の「Ruddy Turnstone」は、くちばしで石をひっくり返して餌をさがす習性にちなんでいる。
ユーラシア大陸北部、北アメリカ北部のツンドラ地帯で繁殖し、冬季は南アジア、南アフリカ、アフリカ、オーストラリアなどに渡り、越冬する。日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時に多数渡来する。南西諸島では、越冬するものもいる。
非繁殖期は、干潟、岩礁、水田などに生息する。数十羽の群れを形成する。水辺の小石や改装、木片などを嘴でひっくり返しながら餌を探す習性があり、短くて丈夫なくちばしはこの時に役立つ。小さな昆虫やゴカイ、甲殻類などを捕食するが、動物の死骸や生ごみも食べる。ツンドラ地帯の地上に営巣し、3-4個の卵を産む。子育てはオスとメスが協力して行う。(Wikipedediaより)






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