テーマ:植物

2019.09.17水元公園の鳥、植物たち

ツツドリ:ツツドリは、ホトトギス目ホトトギス科に分類される鳥類の1種。東南アジアからシベリアにかけて分布する渡り鳥。カッコウやホトトギスに近縁で、同様に托卵の習性をもつ(ウキペディア)。駐車場に戻る途中、なにか成果がありましたかと聞かれて、「ツミ」が近くにいますと教えてしまいました。お礼を言われましたが、常連の方だと思われ間違っているこ…
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2019.09.08葛西臨海公園の鳥、植物

台風15号、最大風速60m、今夜直撃。小型であるが、記録的な勢力を保ちながら関東直撃。被害がないことを祈る。 そのような状況なので、午前中に臨海公園を散歩。鳥たちは台風をどのように避けているのだろうか。 シジュウカラ オナガ カイツブリ ホシゴイ コチドリ コチドリ コチドリ ハ…
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2019.09.04葛西臨海公園の鳥・花

コムクドリ♂ コムクドリ♂ コムクドリ♀ コムクドリ♀ コムクドリ♀ コムクドリ♀ ヒヨドリ チュウシャクシギ: クズ:秋の7草(ハギ キキョウ クズ オミナエシ フジバカマ オバナ(ススキ) ナデシコ)の一つ  ザクロ ハマゴウ タブノキ キタゴヨ…
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2019.09.01岩本山公園、清水森林公園の鳥、植物

実家に行く途中、岩本山公園(富士市)、清水森林公園(清水市)に寄ってみました。岩本山公園は富士山の撮影場所として有名ですが、暑く湿度が高かったので、もやっていてよく見えませんでした。 コサメビタキ or サメビタキ(岩本山公園):胸の様子がみえにくいので判断がつかなかったが、たぶんサメビタキではないかと思われる。 コサ…
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2019.08.29葛西臨海公園の植物、鳥

暑さが戻ってきた。今日も、鳥の姿はほとんど見えない。 ジュズダマ ツバキ サンゴジュ トベラ ヒヨドリの幼鳥 カワウ:顔の黄色い裸出部の後縁が三角形にとがっていないのでカワウ。
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2019.08.24葛西臨海公園の鳥、植物、昆虫など

カワセミ: カワセミ: カワセミ:魚を丸のみした後の満足げな表情。 カワセミ: カワセミ: カワセミ: カワセミ: ホシゴイ:ゴイサギの幼鳥 コチドリ: キアシシギ: アオアシシギ: シジュウカラ: テッポウユリ: パンパスグラス: ムベの果実: …
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2019.7.23(火)興津川の植物、昆虫たち

興津川の河口です。熱中症になりそうな暑い日にも関わらず、アユ釣りの人が何人もいます。私と同じようなリタイアした人が多いのでしょうか。 梅雨明けも間近くなってきました。今の時期鳥もほとんど期待できません(スズメ、ハト、カラス)。河川敷はミカン畑となっていますので、 久しぶりの晴れ間で、多くのアゲハチョウの仲間が飛び回っています。 …
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2019年7月14日(日)浮間公園の鳥・植物たち(ササゴイなど)

ササゴイ:夏鳥として全国に飛来するが,寒さが苦手のため、北海道ではほとんどみない。赤道を中心とする熱帯、亜熱帯に広く分布する。日本では、河川や湖沼、水田や池などに生息する。日中はあまり鳴かない。夜間、飛行中に「キュウ」と鳴くことがある(ウキペディア)。 ササゴイ:魚が主食。川岸や川中の岩の上で身をかがめて狙いをつけ、水中に飛び込ん…
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2019.7.6葛西臨海公園の鳥・植物たち

ゴイサギの幼鳥?:ゴイサギ第1回冬鳥か。ササゴイの幼鳥とも思われるが、この場所には先週ゴイサギの親鳥もいたのでたぶんゴイサギの幼鳥と思われる。 ゴイサギの幼鳥?: コムクドリの雌: コムクドリの雌: ネムノキ:マメ科ネムノキ亜科の落葉高木。日本の本州・四国・九州に自生する。陽樹で有り、荒れ地に…
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2019.06.30葛西臨海公園の鳥、植物たち

オオヨシキリ:日本では、夏季に亜種オオヨシキリが繁殖のためほぼ全国に飛来する(夏鳥)。ヨシ原等に生息する。食性は動物食で、昆虫類、節足動物等を食べる。ヨシ原や周囲の森林で獲物を捕獲する。ヨシを切り裂いて中にいる獲物を捕食するとされ、和名を由来とされる。(ウキペヂア) オオヨシキリ:繁殖形態は卵生。繁殖期には縄張りを形成し、しば…
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2019.06.22大井川鉄道(千頭)

鳥の閑散期。今日は介護の時間が空いたので、思い立って大井川鐵道へ。南アルプスあぷとラインに乗れば少しはバードウオッチングも期待できたが、時間も限られていたので、新金谷から千頭の往復。成果は、孫のためにトーマスなど撮影。 トーマス コサギ?:千頭駅から山側をみると遠くに見える。チュウサギ、あるいはダイサギかもしれない。コロ…
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2019.6.17葛西臨海公園の鳥たち

2020年の完成を目指して全国鳥類繁殖分布調査(主催:バードリサーチ、日本野鳥の会、山階鳥類研究所、環境省等)が実施されている。調査途中であるが、現時点まで(2019年・5月)までに調査が行われた調査コースの1990年代の結果と比較(50地点以上で記録のある種)をしてみると最も減少はゴイサギ(変化率-48.1%)、次にアマサギ、ビンズイ…
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2019.06.16興津川の植物たち

興津川の河口の河川敷。ミカン畑が多く作られている。今日は昨夜の雷雨がうそのように晴れ、多くのナミアゲハが飛んでいた。幼虫の食草は種類によって違うが、日本のアゲハチョウ類はミカンやサンショウなどミカン科を食草とするものが多い。 ランタナとナミアゲハ:ナミアゲハの「ナミ」は「最も一般的な、標準的な」といった意味。アゲハは漢字で「揚羽」…
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2019.06.10葛西臨海公園の植物たち

ハマカキラン(エゾスズラン):ハマカキランは、長らくエゾスズラン(別名アオスズラン)の変種として区別されてきたが、最近の研究で、形態からもDNA情報からも区別できないことが明らかとなった。(Hiroken 花さんぽ) ハマカキラン(エゾスズラン):海岸近くに咲くハマカキランが、実は亜高山帯にも咲くエゾスズランと同種とは驚き。ハマに…
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2019.06.09興津川の鳥・植物たち

イワツバメ イワツバメ イワツバメ キンシバイ ハナショウブ ヘメロカリス タチアオイとアゲハ ハルシャギク ムラサキツユクサ ホウジロ カンナ ハナショウブ
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2019.06.02葛西臨海公園の植物・鳥たち

ハマカキラン(エゾスズラン):海岸近くに咲くハマカクキランが、実は亜高山帯に咲くエゾスズランと同種であったことは驚きである。ハマにさくものは、青森県から愛知県に至る太平洋の海岸のクロマツ林の中という、限定された場所にしかない。(Hiroken 花とんぼ) ハマユウ キョウチクトウ キョウチクトウ コチ…
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2016.06.02興津川の鳥・植物たち

ミカン アジサイ アジサイ アジサイ イワツバメ イワツバメ イワツバメ 鮎釣り大会 トビ タチアオイ タチアオイ きんぽうげ ムラサキツユクサ ムラサキツユクサ ホウジロ ホウジロ …
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2019.05.25葛西臨海公園の鳥・植物たち

大変暑い日でした。北海道の佐呂間町では39℃を記録。孫の運動会に行った後、昼から葛西臨海公園へ。そのあとテニス。鳥も少なく、1時間半程度の散歩だったので成果なし。先週はクロツラヘラサギが4日連続みられたそうで、みたかったな・・・。 オナガ:オナガもハシブトガラスなどと同様、カラスの仲間だが、比較的小柄であることに加え、雌雄同色…
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2019.05.26葛西臨海公園の鳥・植物たち

本日も大変暑く熱中症が心配。朝早く散歩しようと考えていたが、結局11時頃スタート。ゆっくりと公園を回ったが収穫なし。 ビワ:自宅マンションのビワもそろそろ収穫の時期。マンションの子供たちが皆で収穫しそれぞれ家に持ち帰ります。 ○○ラン?:保護され大切に守られているランです。咲いたら掲載したいと思います。名前も確認します。 …
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2019.05.19伊香保森林公園の鳥・植物たち(ルリビタキ幼鳥・コルリ)

渋川温泉に泊まり朝食をとり、森林公園へ向かう。昼からは晴れて温度が上がるとの予報であったが本日も寒い。今日は常連の方一人と私の2人きり。その後も余り人は訪れずゆっくり観察。今日もカラ類が多くみられたが、種類の判断が難しいメス、幼鳥の写真が撮れた。この日のトピックは後頭部に衝撃が有りふりかえると、どうやらコガラがぶっかったようだ。攻撃され…
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2019.05.18伊香保森林公園の鳥・植物たち(コルリ・コマドリ)

2時に起き、伊香保森林公園には5時過ぎに到着。天気予報では天気が良く暑くなる予定がダウンを着ても寒いほど。常連の方と一緒に観察。鳥も水浴びには寒いのか余り姿を見せませんでしたが、コルリを初めて見ることができました。12時、オンマ谷へ。幸運にもコマドリが5分程度岩にとどまってポーズをとってくれました。16時まで現地におり、渋川の宿泊先へ向…
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2019.05.12東京湾野鳥公園の鳥・植物たち

キョウジョシギ:キョウジョシギ(京女鷸)は、チドリ目シギ科。和名は、良く目立つまだら模様を京都の女性の着物にたとえつけられたもの。英名の「Ruddy Turnsstone]は、くちばしで石をひっくり返して餌をひっくり返して餌をひっくり返して餌を探す習性にちなんでいる。(Wikipedia) キョウジョシギ:ユーラシア大陸北部、…
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2019.05.11葛西臨海公園の鳥・植物たち

チュウシャクシギ:アイスランド、スカンジナビア半島から、東北シベリア、アラスカ北部、ハドソン湾西岸で繁殖し、冬はイギリス、アフリカ、アラビア半島、インド、東南アジア、中国南部、大スンダ列島、ニューギニア、オーストラリア、ニュージーランド、南アメリカに渡る。日本には旅鳥として北海道から沖縄まで各地に普通に渡来する。(河川生態ナレッジデーら…
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2019.05.06葛西臨海公園の鳥・植物たち

キアシシギ:国内では、旅鳥として春と秋に渡来する。名前の由来は、まさに足が黄色いことから。キアシシギは、国内で普通に観察できるシギで、余り注目されないが、世界的には生息圏が限定的で、北米や欧米では観察されることがなく、チドリ類の研究者からみれば、憧れのシギである。大きな群れはつくらず、1~数羽で行動する。澄んだ声でピウィーとなく。(ふな…
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2019.05.05葛西臨海公園の鳥・植物たち

キアシシギ トチノキ:大きな掌状の葉。円錐状の等のように群れて花は匂い立つ。秋には、つやつやした丸い種子を多産。縄文人の食生活を支えた種子は、その後も明治以前まで山里の人々の凶作、飢餓に備える。保存食料として長く貢献した。水にさらして、強い渋を抜く。手間はかかるが味は捨てがたい(花おりおり)。 コチドリ? …
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