テーマ:野鳥

2019.09.17水元公園の鳥、植物たち

ツツドリ:ツツドリは、ホトトギス目ホトトギス科に分類される鳥類の1種。東南アジアからシベリアにかけて分布する渡り鳥。カッコウやホトトギスに近縁で、同様に托卵の習性をもつ(ウキペディア)。駐車場に戻る途中、なにか成果がありましたかと聞かれて、「ツミ」が近くにいますと教えてしまいました。お礼を言われましたが、常連の方だと思われ間違っているこ…
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2019年7月14日(日)浮間公園の鳥・植物たち(ササゴイなど)

ササゴイ:夏鳥として全国に飛来するが,寒さが苦手のため、北海道ではほとんどみない。赤道を中心とする熱帯、亜熱帯に広く分布する。日本では、河川や湖沼、水田や池などに生息する。日中はあまり鳴かない。夜間、飛行中に「キュウ」と鳴くことがある(ウキペディア)。 ササゴイ:魚が主食。川岸や川中の岩の上で身をかがめて狙いをつけ、水中に飛び込ん…
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2019.7.6葛西臨海公園の鳥・植物たち

ゴイサギの幼鳥?:ゴイサギ第1回冬鳥か。ササゴイの幼鳥とも思われるが、この場所には先週ゴイサギの親鳥もいたのでたぶんゴイサギの幼鳥と思われる。 ゴイサギの幼鳥?: コムクドリの雌: コムクドリの雌: ネムノキ:マメ科ネムノキ亜科の落葉高木。日本の本州・四国・九州に自生する。陽樹で有り、荒れ地に…
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2019.06.09興津川の鳥・植物たち

イワツバメ イワツバメ イワツバメ キンシバイ ハナショウブ ヘメロカリス タチアオイとアゲハ ハルシャギク ムラサキツユクサ ホウジロ カンナ ハナショウブ
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2016.06.02興津川の鳥・植物たち

ミカン アジサイ アジサイ アジサイ イワツバメ イワツバメ イワツバメ 鮎釣り大会 トビ タチアオイ タチアオイ きんぽうげ ムラサキツユクサ ムラサキツユクサ ホウジロ ホウジロ …
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2019.05.25葛西臨海公園の鳥・植物たち

大変暑い日でした。北海道の佐呂間町では39℃を記録。孫の運動会に行った後、昼から葛西臨海公園へ。そのあとテニス。鳥も少なく、1時間半程度の散歩だったので成果なし。先週はクロツラヘラサギが4日連続みられたそうで、みたかったな・・・。 オナガ:オナガもハシブトガラスなどと同様、カラスの仲間だが、比較的小柄であることに加え、雌雄同色…
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2019.05.26葛西臨海公園の鳥・植物たち

本日も大変暑く熱中症が心配。朝早く散歩しようと考えていたが、結局11時頃スタート。ゆっくりと公園を回ったが収穫なし。 ビワ:自宅マンションのビワもそろそろ収穫の時期。マンションの子供たちが皆で収穫しそれぞれ家に持ち帰ります。 ○○ラン?:保護され大切に守られているランです。咲いたら掲載したいと思います。名前も確認します。 …
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2019.05.19伊香保森林公園の鳥・植物たち(ルリビタキ幼鳥・コルリ)

渋川温泉に泊まり朝食をとり、森林公園へ向かう。昼からは晴れて温度が上がるとの予報であったが本日も寒い。今日は常連の方一人と私の2人きり。その後も余り人は訪れずゆっくり観察。今日もカラ類が多くみられたが、種類の判断が難しいメス、幼鳥の写真が撮れた。この日のトピックは後頭部に衝撃が有りふりかえると、どうやらコガラがぶっかったようだ。攻撃され…
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2019.05.18伊香保森林公園の鳥・植物たち(コルリ・コマドリ)

2時に起き、伊香保森林公園には5時過ぎに到着。天気予報では天気が良く暑くなる予定がダウンを着ても寒いほど。常連の方と一緒に観察。鳥も水浴びには寒いのか余り姿を見せませんでしたが、コルリを初めて見ることができました。12時、オンマ谷へ。幸運にもコマドリが5分程度岩にとどまってポーズをとってくれました。16時まで現地におり、渋川の宿泊先へ向…
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2019.05.12東京湾野鳥公園の鳥・植物たち

キョウジョシギ:キョウジョシギ(京女鷸)は、チドリ目シギ科。和名は、良く目立つまだら模様を京都の女性の着物にたとえつけられたもの。英名の「Ruddy Turnsstone]は、くちばしで石をひっくり返して餌をひっくり返して餌をひっくり返して餌を探す習性にちなんでいる。(Wikipedia) キョウジョシギ:ユーラシア大陸北部、…
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2019.05.11葛西臨海公園の鳥・植物たち

チュウシャクシギ:アイスランド、スカンジナビア半島から、東北シベリア、アラスカ北部、ハドソン湾西岸で繁殖し、冬はイギリス、アフリカ、アラビア半島、インド、東南アジア、中国南部、大スンダ列島、ニューギニア、オーストラリア、ニュージーランド、南アメリカに渡る。日本には旅鳥として北海道から沖縄まで各地に普通に渡来する。(河川生態ナレッジデーら…
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2019.05.06葛西臨海公園の鳥・植物たち

キアシシギ:国内では、旅鳥として春と秋に渡来する。名前の由来は、まさに足が黄色いことから。キアシシギは、国内で普通に観察できるシギで、余り注目されないが、世界的には生息圏が限定的で、北米や欧米では観察されることがなく、チドリ類の研究者からみれば、憧れのシギである。大きな群れはつくらず、1~数羽で行動する。澄んだ声でピウィーとなく。(ふな…
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2019.05.05葛西臨海公園の鳥・植物たち

キアシシギ トチノキ:大きな掌状の葉。円錐状の等のように群れて花は匂い立つ。秋には、つやつやした丸い種子を多産。縄文人の食生活を支えた種子は、その後も明治以前まで山里の人々の凶作、飢餓に備える。保存食料として長く貢献した。水にさらして、強い渋を抜く。手間はかかるが味は捨てがたい(花おりおり)。 コチドリ? …
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2019.05.04日光半月山の鳥たち(カケス)

カケス:カケスは、冬に食料が少なくなることを知っている。だから、冬に蓄えて貯食する。樹の割れ目、地中など、数千カ所にもおよぶ隠し場所の1つひとつを、カケスは覚えている。木や建物などをランドマークにして、正確に記憶するのである。そして、あとから確実に取り出して食べる。そうやって冬を乗り越えていく。(身近な鳥のふしぎ) カケス:ま…
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2019.04.27甲州市柳沢峠の鳥たち(コマドリ、クロジ等)

柳沢峠茶屋の裏の駐車場に7時に着きました。10連休最初の日であるので車を止めるスペースがないのではと心配しましたが、寒くみぞれ交じりの雨模様であったのでわずか三台の車が駐車しているのみでした。初めて訪れた場所だったので様子がわからず先に準備していたご夫婦のあとについて林道にはいりました。林道の入り口の駐車場にはすでに何台かの車が駐車して…
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2019.04.21水元公園の鳥・植物たち

キビタキ:声のよさと見た目のよさ。そのどちらも兼ね備えた鳥として、キビタキは高い人気を誇る。キビタキの英名は「Narcissus Flycatcher」。後半のフライキャッチャーはヒタキ類を指す語だが、前半のナルサスはギリシャ神話のナルシスと同義だ。(身近な鳥の不思議) キビタキ:キビタキは、歌のバリエーションがとてもきれいな…
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2019.04.14水元公園の鳥たち

今日は、キビタキがみられたそうだ。多くの方が集まって観察しているので、私も1時間ほど待ったがキビタキは見られなかった。その間、条件が悪かったがアトリをみることができた。昨日は、オオルリをみることができたそうだ。常連らしき方が、毎年この時期にみられ渡りの通り道になっていると話していました。 アトリ::アトリ科の鳥は世界に、120…
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2019.4.13葛西臨海公園の鳥たち

オオジュリン: オニタビラコ: カジイチゴ: カラスノエンドウ: カリン: カワラヒワ: キジバト: シジュウカラ: シロタンポポ: セイヨウシャクナゲ: タブノキ: チューリップ…
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2019.4.6新宿御苑の桜

ソメイヨシノ: シダレサクラ: ハナカイドウ: 一葉: 一輪草: ハナモモ: 松前早咲: 太白: 長州緋桜: ボケ: …
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