テーマ:葛西臨海公園

2019.09.15葛西臨海公園の鳥、花

東京五輪マラソン代表選考会が開かれ、中村匠吾(富士通)、服部勇馬(トヨタ自動車)が五輪代表を決めました。それを見ていたために、午後の散歩となりました。今日も暑いですが、ヒガンバナ、コスモスが咲き始め、いよいよ秋の到来です。 なお、広島で花キューピットオープンの決勝(土井美咲と日比野菜緒)が行われ日比野が優勝(WTAポイント280ポイン…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.09.14葛西臨海公園の鳥

オナガ コチドリ コチドリ コチドリ ウミネコ(第1回冬羽):幼鳥は全身濃い褐色の「チョコくん」です。親鳥が餌を持って帰ってくるのを待っています。ここ数年、東京の都心、上野の不忍池でウミネコが繁殖しています。翼先端から半分が真っ黒です。典型的な個体は、全体的に灰褐色味があり、体に白い部分がほとんどありません。嘴の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.09.10 台風15号の爪痕(葛西臨海公園の鳥など)

台風15号の影響で、枝がたくさん落ちており道をふさいでいます。また、柳が倒れていました。千葉では多くの被害と、停電が続いているようですが、鳥たちは、被害を免れたようでカワセミは元気に水浴びをしています。 台風15号による爪痕(柳の倒木): カワセミ♀:下嘴が赤いので♀。 カワセミ カワセミ カワセミ …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.09.08葛西臨海公園の鳥、植物

台風15号、最大風速60m、今夜直撃。小型であるが、記録的な勢力を保ちながら関東直撃。被害がないことを祈る。 そのような状況なので、午前中に臨海公園を散歩。鳥たちは台風をどのように避けているのだろうか。 シジュウカラ オナガ カイツブリ ホシゴイ コチドリ コチドリ コチドリ ハ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.09.04葛西臨海公園の鳥・花

コムクドリ♂ コムクドリ♂ コムクドリ♀ コムクドリ♀ コムクドリ♀ コムクドリ♀ ヒヨドリ チュウシャクシギ: クズ:秋の7草(ハギ キキョウ クズ オミナエシ フジバカマ オバナ(ススキ) ナデシコ)の一つ  ザクロ ハマゴウ タブノキ キタゴヨ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.08.31葛西臨海公園の鳥、植物

カイツブリ: チュウシャクシギ: コチドリの幼鳥 カワセミ カワセミ ツバキの実: ツバキの実 エノキの実: クサギの実 センダンの実 マテバシイ シラカシ シラカシ シャリンバイ …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.08.29葛西臨海公園の植物、鳥

暑さが戻ってきた。今日も、鳥の姿はほとんど見えない。 ジュズダマ ツバキ サンゴジュ トベラ ヒヨドリの幼鳥 カワウ:顔の黄色い裸出部の後縁が三角形にとがっていないのでカワウ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.08.24葛西臨海公園の鳥、植物、昆虫など

カワセミ: カワセミ: カワセミ:魚を丸のみした後の満足げな表情。 カワセミ: カワセミ: カワセミ: カワセミ: ホシゴイ:ゴイサギの幼鳥 コチドリ: キアシシギ: アオアシシギ: シジュウカラ: テッポウユリ: パンパスグラス: ムベの果実: …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.08.20葛西臨海公園の鳥たち

ダイサギ:口角(口の端っこのこと)口角は眼の後端を大きく超える.チュウサギの口角は眼の後端とほぼ同じ(大阪南港野鳥園) ダイサギ ダイサギ コサギ コサギ カワセミ カワセミ ヒヨドリ キアシシギ コチドリ イソシギ …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.08.19葛西臨海公園の鳥・花など

まだまだ厳しい暑さが続いているものの、太平洋高気圧が南下し猛暑が少し和らぎました。サギの大きな群れがここ数日みられますが、少し涼しげにもみえます。 シラサギたち ダイサギ コサギ コサギ カワセミ カワセミ カワセミ カワセミ カワセミ カワセミ ウミネコ ウミ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.08.17葛西臨海公園の鳥たち

猛暑が続きます。アオサギも羽の日干しをして動きません。シジュウカラも羽が乱れています。唯一、蝶は元気に飛び回っています。 アオサギ シジュウカラ ベニシジミ
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.08.-4葛西臨海公園の鳥(ヨシゴイなど)

ヨシゴイ:日本に生息または飛来してくるサギの仲間では、最も小さい野鳥。名前の通り、多くはヨシ(アシ)の原に、時としてマコモやガマ類の繁茂する場所に生育する。明るい茶色系の地味なサギ。(C.E.C徒然野鳥期) ヨシゴイ:日本には、アシが生い茂る春遅く、ちょうど梅雨の始まる前に東南アジアからやってきて、夏に繁殖し、秋10月頃に戻って行…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.08.03葛西臨海公園の鳥・花

アオアシシギ メダイチドリ イソシギ フヨウ ヌルデ カワセミ ゴイサギ コムクドリ♀ コムクドリ♂ ウミネコ? ウミネコ? クサギ クサギ アオアシシギ …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.08.02葛西臨海公園の鳥・花

キアシシギ コチドリ コチドリ ハマシギ カワセミ コムクドリ♀ 猛暑でサギも日陰に待避 カジノキ ○○マツ? イヌビワ マテバシイ シラカシ トチノキ …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.7.30葛西臨海公園の鳥、花たち

コムクドリ♂:夏鳥として本州中部以北に飛来し、平地から山地の明るい林に暮らす。日本とサハリン南部、千島列島南部でのみ繁殖し、冬は東南アジアに戻っていく(身近な鳥のふしぎ)。 コムクドリ♀♂♂:さえずりは「ビビ キュルキュル」「ビキュル ビー キュルキュル」ほか。地鳴きは「キュル」など。 コムクドリ♂:樹上が生活の中心のよ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.7.27葛西臨海公園の鳥、花など

台風6号が紀伊半島に上陸しましたが、午後は晴れ葛西臨海公園は蒸し暑く熱中症になりそうです。雨も上がったのでヨシゴイがみられるかと思い葛西臨海公園にでかけました。下の池には普段よりサギ類が多くみられ台風から退避しているようです。また、久しぶりにカワセミの姿をみることが出来ました。3匹ほど確認。 コサギなど: キアシシギ: …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019年7月14日(日)浮間公園の鳥・植物たち(ササゴイなど)

ササゴイ:夏鳥として全国に飛来するが,寒さが苦手のため、北海道ではほとんどみない。赤道を中心とする熱帯、亜熱帯に広く分布する。日本では、河川や湖沼、水田や池などに生息する。日中はあまり鳴かない。夜間、飛行中に「キュウ」と鳴くことがある(ウキペディア)。 ササゴイ:魚が主食。川岸や川中の岩の上で身をかがめて狙いをつけ、水中に飛び込ん…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.7.6葛西臨海公園の鳥・植物たち

ゴイサギの幼鳥?:ゴイサギ第1回冬鳥か。ササゴイの幼鳥とも思われるが、この場所には先週ゴイサギの親鳥もいたのでたぶんゴイサギの幼鳥と思われる。 ゴイサギの幼鳥?: コムクドリの雌: コムクドリの雌: ネムノキ:マメ科ネムノキ亜科の落葉高木。日本の本州・四国・九州に自生する。陽樹で有り、荒れ地に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.06.30葛西臨海公園の鳥、植物たち

オオヨシキリ:日本では、夏季に亜種オオヨシキリが繁殖のためほぼ全国に飛来する(夏鳥)。ヨシ原等に生息する。食性は動物食で、昆虫類、節足動物等を食べる。ヨシ原や周囲の森林で獲物を捕獲する。ヨシを切り裂いて中にいる獲物を捕食するとされ、和名を由来とされる。(ウキペヂア) オオヨシキリ:繁殖形態は卵生。繁殖期には縄張りを形成し、しば…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.6.17葛西臨海公園の鳥たち

2020年の完成を目指して全国鳥類繁殖分布調査(主催:バードリサーチ、日本野鳥の会、山階鳥類研究所、環境省等)が実施されている。調査途中であるが、現時点まで(2019年・5月)までに調査が行われた調査コースの1990年代の結果と比較(50地点以上で記録のある種)をしてみると最も減少はゴイサギ(変化率-48.1%)、次にアマサギ、ビンズイ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.06.10葛西臨海公園の植物たち

ハマカキラン(エゾスズラン):ハマカキランは、長らくエゾスズラン(別名アオスズラン)の変種として区別されてきたが、最近の研究で、形態からもDNA情報からも区別できないことが明らかとなった。(Hiroken 花さんぽ) ハマカキラン(エゾスズラン):海岸近くに咲くハマカキランが、実は亜高山帯にも咲くエゾスズランと同種とは驚き。ハマに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.06.02葛西臨海公園の植物・鳥たち

ハマカキラン(エゾスズラン):海岸近くに咲くハマカクキランが、実は亜高山帯に咲くエゾスズランと同種であったことは驚きである。ハマにさくものは、青森県から愛知県に至る太平洋の海岸のクロマツ林の中という、限定された場所にしかない。(Hiroken 花とんぼ) ハマユウ キョウチクトウ キョウチクトウ コチ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

2019.05.25葛西臨海公園の鳥・植物たち

大変暑い日でした。北海道の佐呂間町では39℃を記録。孫の運動会に行った後、昼から葛西臨海公園へ。そのあとテニス。鳥も少なく、1時間半程度の散歩だったので成果なし。先週はクロツラヘラサギが4日連続みられたそうで、みたかったな・・・。 オナガ:オナガもハシブトガラスなどと同様、カラスの仲間だが、比較的小柄であることに加え、雌雄同色…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more