2021.03.02(水)葛西臨海公園の鳥たち

○雨の切れ間をみて葛西臨海公園の散策(12:00~15:30)、曇一時雨、北西の風強、19℃。
○擬岩観察窓からみた下の池には、鳥の姿なし。対岸の木の枝にノスリ。
○上の池には、カルガモとキンクロハジロ、ハシビロガモのペア1組。
○上の池の西側には、トラツグミ、シロハラ、アオジ。
○いたるところに、ツグミ。
○芦ヶ池の付近には、ビンズイ、アオジ。
○ハクモクレン、ボケの蕾はふくらみ開花の準備。
○BQ広場には、ジョウビタキ♂、トラツグミ、シロハラ。ウメにメジロが多数。
○歩数計:15,907歩。

01○DSC09161.JPGノスリ


02○DSC09162.JPGノスリ


03○DSC09188.JPGノスリ


04○DSC09288.JPGハシビロガモ


05○DSC09220.JPGキンクロハジロ、カルガモ


06○DSC09738.JPGジョウビタキ♂とウメ


07○DSC09758.JPGジョウビタキ♂とウメ


08○DSC09868.JPGトラツグミ


09○DSC00001.JPGトラツグミ


10○DSC00212.JPGメジロとウメ


11○DSC00072.JPGメジロとウメ


12○DSC00153.JPGメジロとウメ


13○DSC09200.JPGトサミズキ


14 ○DSC09666.JPGハクモクレンの蕾


15○DSC09671.JPGボケの蕾


16 ○DSC09373.JPGツグミ


17 ○DSC09420.JPGホトケノザ


18 ○DSC09472.JPGアオジ


19○DSC09553.JPGビンズイ


20 ○DSC09516.JPGビンズイ


21○DSC00280.JPGシロハラ


22○DSC00533.JPGトラツグミ


23○DSC00327.JPGトラツグミ


25○DSC00588.JPGツバキ


【ちょっと一言】
 ツグミは冬鳥として、秋に日本に渡ってくる。(夏の間シベリア中部から南部で繁殖し、10月頃になると、中国の南部や日本に飛来。日本へ飛来してくるときは日本海を渡り、能登半島へ群れで来る。)群れは、飛来後に越冬地で分散。食料が豊かな場所では群れがくずれないこともあるが、春先まで単独で過ごす個体も多い。今の葛西臨海公園のツグミをみると、集合しはじめているように思われる。集合といっても微妙な間隔を保って目を合わせないようにしている。そろそろ渡りの準備が始まっているのか。
 ツグミという名前は奈良時代から使われていた。だが当時は、近種も含めた呼び名だったようだ。名前の由来としては、春先はしきりにさえずるのに、夏至のころになるとばったり声を聞かなくなることから「口をつぐむ」→「つぐみ」となったという説がある。数も多く美味ということで、昭和の後半までカスミ網を使って大量に捕獲され、食材にされた歴史をもつ。法律が改正され、厳しく適用されるようになって、ツグミ猟は行われなくなったが、密猟の報道はいまだに絶えない(「身近な鳥のふしぎ」及び「pepy」より)










































































2021.03.01(月)葛西臨海公園の鳥たち

○葛西臨海公園の散策(11:00~14:00)、晴、18℃。
○擬岩観察窓からみた下の池にはアオサギ1羽以外鳥の姿なし。背面の水場には、メジロが1羽・2羽、ツグミが水浴び。
○ウオッチングセンターからみた下の池には、モズ1羽。
○上の池には、ハシビロガモがつがいで「渦巻き採食」。
○上の池の西側には、トラツグミ、オオジュリン、ジョウビタキ♀、ウグイス、シロハラ、シジュウカラ、ヒクイナ。
○久しぶりに西なぎさにいったが、沖にスズガモの大群。その前方にカンムリカイツブリが多数浮いている。
○柳がある広場にあるハクモクレンのつぼみは膨らみ、開花間近。
○BQ広場のウメに、メジロ。
○日本庭園に、ジョウビタキ♂。
○歩数計:18,213歩。

01DSC09122.JPGツグミ


02○DSC08165.JPGハシビロガモ


03○DSC08214.JPGモズ


04○DSC08408.JPGトラツグミ


05○DSC08441.JPGオオジュリン


06○DSC08382.JPGジョウビタキ♀


07○DSC08981.JPGウグイス


08○DSC08433.JPGシロハラ


09○DSC08463.JPGシジュウカラ


10○DSC09079.JPGヒクイナ


11○DSC09088.JPGヒクイナ


12○DSC08499.JPGスズガモ


13○DSC08577.JPGカンムリカイツブリ


14○DSC08718.JPGハクモクレン


15○DSC08790.JPGメジロとウメ


16○DSC08891.JPGジョウビタキ♂



【ちょっと一言】
スズガモの繁殖地は北アメリカ大陸北部、ユーラシア大陸北部である。冬季はヨーロッパ北部、カスピ海、中国東部、北アメリカ西部及び東部に渡り越冬する。アリューシャン列島では、留鳥として周年見られる。日本では冬鳥として、亜種スズガモが海岸に多数渡来する。日本に渡来する海ガモ類では、最も渡来数が多い種とされる。東京湾、藤前干潟などでは毎冬大群が見られる。北海道東部では夏でも観察される。
9月~10月にかけて、北海道と西日本に多数の飛来が始まり、本州では11月~12月に個体数がピークになる場所が多い。渡去時期は遅く、4月まで全国的に分布していて、5月に入っても中国の日本海側と北海道付近で少数見られる。(Wikipedea 及び「カモの季節移動に関する報告書」(バードリサーチ)より)

























2021.02.28(日)ふなばし三番瀬海浜公園、大百池公園の鳥たち(訂正)

○2月も最終日。三番瀬に源さんにはじめて会いに。お会いできてうれしかった。
○ふなばし三番瀬海浜公園(9:00~11:30)、今年はヒレンジャクはでていないと源さんに教えていただいたが時間があったので大百池公園へ(12:30~14:00)、晴、12℃。
○三番瀬では、源さんにズグロカモメ、ホオジロガモをみつけていただき、いっしょに撮影。ズグロカモメは、「となりのトトロ」の「まっくろくろすけ」のようでカワイイ。ホオジロガモは遠く証拠写真程度。
○その後、ミヤコドリ、カモメ、ハマシギ、ミユビシギ、シロチドリ、ダイゼンなど撮影して移動。
○大百池公園、駐車場から池左側の道を進み、池を離れて少しいった所に鉄塔があり、さらに左の坂道を登り丘に出る。そこには畑が広がり、その周りに宿り木が寄生した樹木が植わっている。そこにレンジャクが毎年くるのだが姿が見えない。しばらく宿り木を探しながら歩いていると、ヒレンジャクの姿が。群れてはいないものの、5羽確認。
○その他、カシラダカ、シメ。
○歩数計:15,339歩
(シギの識別自信ありません。間違っていたら教えてください。)

01○DSC04739.JPGズグロカモメ


02○DSC04740.JPGズグロカモメ


03○DSC04563.JPGズグロカモメ


04 ○DSC04718.JPGズグロカモメ


05○DSC05828.JPGカモメ


06○DSC05829.JPGカモメ


07○DSC04558.JPGカモメ


08○DSC04900.JPGミヤコドリ


09○DSC05553.JPGミヤコドリ


10○DSC05562.JPGミヤコドリ


11○DSC04609.JPGスズガモ


12○DSC05224.JPGホオジロガモ


13○DSC05020.JPGホオジロガモ


14○DSC05782.JPGハマシギ


15○DSC05796.JPGハマシギ


16○DSC06200.JPGシロチドリ


17 ○DSC06113.JPGミユビシギ


18○DSC06139.JPGミユビシギ・トウネン


19○DSC06388.JPGダイゼン・イソシギ・ハマシギ


20○DSC05980.JPGシロチドリ


21○DSC06756.JPGヒレンジャク


22○DSC07193.JPGヒレンジャク


23○DSC06933.JPGヒレンジャク


24○DSC07124.JPGヒレンジャク


25 ○DSC06503.JPGコガモ♂


26○DSC06635.JPGカシラダカ


27○DSC07859.JPGシメ



28 ○DSC08118.JPGヒヨドリ


【ちょっと一言】
「都鳥(みやこどり)」と聞くと、「本当のミヤコドリか、ユリカモメか」となやむ。伊勢物語では「都鳥」のことを「白き鳥の嘴と脚と赤き、しぎの大きさなる、水の上に遊びつつ食らふ。」と説明していて、大きさや特徴、水面を泳ぎながら魚を食べていることなどから、この鳥はユリカモメと推定される。ところが、江戸時代より前の「都鳥」は、特徴からカモメ科のユリカモメを指していることもあれば、ミヤコドリ科のミヤコドリを指しているものもあり、どちらなのかわからない場合の方が多い(BioWeather Serviceより.)。



















2021.02.27(土)葛西臨海公園の鳥たち

○葛西臨海公園の散策(11:30~14:30)、晴、9℃。
○擬岩観察窓には、ハクセキレイ、ジョウビタキ♀。
○上の池には、ハシビロガモ4羽。
○上空にノスリ、ミサゴ。
○上の池の西側には、アオジ、ジョウビタキ♀、モズ、オオジュリン、ウグイス、シジュウカラ、シロハラ、アカハラ クイナ。
○カラスがノスリに対しモビング。
○BQ広場には、トラツグミ、ジョウビタキ♂。
○カヌー会場の前のナツグミに、メジロ、ヒヨドリ。
○歩数計:19,637歩数。

01○DSC02485.JPGジョウビタキ♀


02○DSC02512.JPGノスリ


03○DSC02518.JPGハシビロガモ


04○DSC02539.JPGツグミ


05○DSC02557.JPGジョウビタキ♀


05○DSC02563.JPGミサゴ


06○DSC02597.JPGミサゴ


07○DSC02693.JPGオオジュリン


08○DSC02729.JPGウグイス


09○DSC02766.JPGシジュウカラ


10○DSC02842.JPGモズ


11○DSC02858.JPGアオジ


12○DSC02929.JPGイソヒヨドリ♀


13○DSC02959.JPGハナニラ


14○DSC03085.JPGメジロとナツグミ


15○DSC03000.JPGヒヨドリとナツグミ


16○DSC03170.JPGジョウビタキ♂


17○DSC03300.JPGトラツグミ


18○DSC03463.JPGトラツグミ


19○DSC03621.JPGアカハラ


20○DSC03636.JPGシロハラ


22○DSC03775.JPGカラスがノスリに対しモビング


23○DSC03687.JPGノスリ


24○DSC04026.JPGクイナ


25○DSC04173.JPGクイナ



【ちょっと一言】
ハシビロガモは、大きな嘴で水ごとすくい取り、板歯という「櫛」のような突起で、水だけを外に出し、プランクトンなどを濾過してエサとしている。よくハシビロガモは群れでグルグルと回っている姿を見る。2羽だけで行っていることもあるが、時には50羽ぐらいにもなって回っていることもある。この行動は「渦巻き採食」とよばれ、実のところ、詳しいことはまだわかっていないが、一説によると、水中に渦を起こして、エサになるプランクトンを巻き上げているのではないかと言われている(身近な「鳥」の生きま事典より)。








































































2021.02.26(金)葛西臨海公園の鳥たち

○今日は少し気分を変えてフラワーガーデンからスタートし葛西臨海公園へ(9:00~14:00)、曇、12℃。

○プールガーデン(オナガ10羽以上。噴水で水浴び)→なぎさポニーランド(河津桜、メジロ、ヒヨドリ、ジョウビタキ♀)→旧江戸川沿いを河口に向かって歩く→舞浜大橋(イソヒヨドリ♂、オカヨシガモ)

・舞浜大橋の下を通って臨海公園へ→擬岩観察窓(アオサギ、チュウサギ?)→(アオジ、ヤマガラ)→下の池と上の池の間の通路→

・ウオッチングセンター前の上の池(枝かぶりのノスリ)→ウオッチングセンター前の休憩所→上の池の西側(トラツグミ、ウグイス、オオジュリン、ジョウビタキ♀、ツグミ、アオジ、シロハラ、アカハラ)→

・展望広場(ツグミ、シロハラ、スズメ)→芦ヶ池(ビンズイ、アカハラ、ジョウビタキ♂、ツグミ)→BQ広場(トラツグミ、ジョウビタキ♂)→日本庭園→上の池の西側(トラツグミ、アオジ)→ウオッチングセンター前の休憩所(ヒクイナ)→下の池と上の池の通路(通称たんぼ池)(ジョウビタキ♀)→擬岩観察窓(アオサギ、チュウサギ?、メジロ、ヒヨドリ)→帰宅

○今日は沢山の鳥に出会えた。鳥のちょっとした表情がとれていたらうれしい。

○歩数計:21,714歩。

00○DSC09064.JPGオナガ


01○DSC09065.JPGオナガ


02○DSC09567.JPGポニー


03○DSC09127.JPGメジロと河津桜


04○DSC09149.JPGメジロと河津桜


05○DSC09220.JPGヒヨドリと河津桜


06○DSC09446.JPGヒヨドリと河津桜


07○DSC09621.JPGジョウビタキ♀


08○DSC09659.JPGシジュウカラ


09○DSC09825.JPGイソヒヨドリ♂


10○DSC09845.JPGイソヒヨドリ♂


11○DSC09896.JPGオカヨシガモ


12○DSC09943.JPGヤマガラとトサミズキ


13○DSC09975.JPGメジロとトサミズキ


14○DSC00138.JPGノスリ


15○DSC00415.JPGトラツグミ


16○DSC00473.JPGトラツグミ


17○DSC00529.JPGトラツグミ


18○DSC00612.JPGアオジ


19○DSC00739.JPGジョウビタキ♀


20○DSC00776.JPGアカハラ


21○DSC00804.JPGシロハラ


22○DSC00858.JPGスズメ


23○DSC00938.JPGイソヒヨドリ♀


24○DSC01071.JPGビンズイ


25○DSC01164.JPGビンズイ


26○DSC01269.JPGジョウビタキ♂


27○DSC01378.JPGツグミ


28○DSC01425.JPGアカハラ


29○DSC01491.JPGウメ


30○DSC00041.JPGサンシュユ


31○DSC01693.JPGトラツグミ


32○DSC01786.JPGトラツグミ


33○DSC01616.JPGジョウビタキ♂


34○DSC01902.JPGシロハラ


35○DSC02028.JPGウグイス


36○DSC00628.JPGオオジュリン


37○DSC02155.JPGトラツグミ


38○DSC02206.JPGヒクイナ


39○DSC02239.JPGヒクイナ
40○DSC02272.JPGアオジ


41○DSC02281.JPGボケ


42○DSC02364.JPGジョウビタキ♀


43○DSC02441.JPGメジロ


【ちょっと一言】
イソヒヨドリはツグミ程度の大きさで、オスはお腹が赤く、顔から背中が美しい鳥だ。日本では名前の通り、「磯」で主に見られる鳥だったが、近年は海岸から遠く離れた内陸部でも見られるようになった。本来の「磯」では、崖地の隙間などに営巣するが、内陸部では建物の屋上や屋根の隙間、通行口などに営巣している。臨海公園では舞浜大橋の橋の下に入って行くのを見た。イソヒヨドリは1990年頃からどんどん内陸部に進出し、今では山梨県甲府市や長野県飯田市でも繁殖が確認されている。しかし、全国で起きているイソヒヨドリの内陸部進出の本当の理由は謎のままだ(身近な「鳥」の生きざま事典より)



















































































































































2021.02.25(木)葛西臨海公園の鳥たち

○葛西臨海公園の散策(9:00~12:30),晴,11℃。
○通称たんぼ池には、ジョウビタキ♀。
○ウオッチングセンターからみた下の池には、モズ。
○ウオッチングセンター前の休憩所の前の小さな池には、久しぶりのクイナ。
○ウオッチング上空には、ミサゴ?。
○上の池には、ヒドリガモ10羽ほどの群れがういている。
○上の池の西側には、ジョウビタキ♀、オオジュリン、アオジ、シロハラ、アカハラ。
○あちこちにツグミ、シロハラ、
○芦ヶ池付近には、ビンズイ、イソヒヨドリ♀。
○歩数計:20,019歩。

01〇DSC07794.JPGクイナ


02○DSC07772.JPGクイナ


03〇DSC07788.JPGクイナ


04○DSC08021.JPGミサゴ?


05○DSC08024.JPGミサゴ?


06○DSC07899.JPGアオジ



07○DSC08325.JPGオオジュリン


08○DSC08272.JPGアカハラ


09○DSC08296.JPGシロハラ


10○DSC08160.JPGジョウビタキ♀


11○DSC08543.JPGツグミ


12〇DSC07686.JPGモズ


13 ○DSC08990.JPGヒドリガモ


14 ○DSC08655.JPGイソヒヨドリ♀


20 ○DSC08748.JPGビンズイ


21○DSC08751.JPGビンズイ


【ちょっと一言】
ヒドリガモの分布と生息環境は、ユーラシア大陸全体、繁殖地は北緯50~70度の地域で、東は極東ロシア、西はスカンジナビア半島とアイスランドまで、越冬地の東は日本から韓国、中国、東南アジア、西はヨーロッパからアフリカ北部まで、日本の越冬地では、河川や湖沼、都市域の池、沿岸部などを休息地にしている。同じ場所で水草などを採食することもあるが、夜間に陸に上がり、草地や農耕地などで採食することも多い。繁殖地では、開けた場所にある湖沼の周辺を好む。
モニタリングサイト1000ガンカモ調査(環境省)の秋と春の渡り時期の記録では、北海道東部の風蓮湖、濤沸湖、コムケ湖などで最大1万羽を超える数が記録され、この地域がロシアとの渡りの主要経路だと思われる。2007年2月に宮崎県で衛星追跡用の発信器を装着したヒドリガモは、本州に沿って北上してロシアに向かう個体と、真北に飛んで日本海に向かう個体とがいた(バードリサーチニュース生態図鑑より)










2021.02.24(水)水元公園の鳥たち

○水元公園の散策(10:30~16:00)。晴。9℃。
○小合溜には、キンクロハジロ、ヒドリガモ、オオバン、ユリカモメ。ハクセキレイがホバリング?。
○バードサンクチュアリの観察舎で、カワウのコロニー、カケス。上空にはオオタカ。その他バードサンクチュアリ内で、クロジ、アオジ、カワラヒワ、シロハラ。
○グリーンプラザ付近に、モズ。
○大場川には、マガモ、コガモ、ヨシガモ、キンクロハジロ、ヒドリガモ。
○ポプラ並木付近には、カワセミ、マヒワ。
○中央広場には、ツグミ多数。
○21,035歩。

00○DSC05296.JPGカワウのコロニー


01○DSC04001.JPGカケス


03○DSC05115.JPGカケス


04○DSC05242.JPGオオタカ


05○DSC05213.JPGオオタカ


06○DSC06965.JPGクロジ♂


07○DSC06998.JPGクロジ


08○ DSC06855.JPGクロジ♀


09○DSC04311.JPGウメ


10○DSC04660.JPGハチとナノハナ


11○DSC04975.JPGカワラヒワ


12○DSC05035.JPGカワラヒワとアキニレの実


13○DSC04610.JPGモズ


14○DSC04556.JPGツグミ


15○DSC04583.JPGシロハラ


16○DSC07243.JPGシジュウカラ


17○DSC05440.JPGカワセミ


18○DSC05535.JPGカワセミ


19○DSC05563.JPGカワセミ


20○DSC04798.JPGユリノキの実


21○DSC04813.JPGハクモクレン


23○DSC05920.JPGユリカモメ


24○DSC05772.JPGキンクロハジロ


25○DSC04142.JPGマガモ


26○DSC04136.JPGマガモ


27○DSC04163.JPGコガモとヨシガモ?


28○DSC05408.JPGヒドリガモ♂


29○DSC05411.JPGヒドリガモ♀


30○DSC06780.JPGマヒワ♂


31○DSC06785.JPGマヒワ♂


33○DSC06202.JPGマヒワ♂


34○DSC06206.JPGマヒワ♂


○DSC06532.JPGマヒワ♀


○DSC06388.JPGマヒワ♀


【ちょっと一言】
モズは秋から冬にかけて、昆虫やトカゲ、カエルなどの小さな生き物から、スズメやネズミなど、モズと余り変わらない大きさ生き物まで、「ハヤニエ」にする。「ハヤニエ」の理由は貯食のため、なわばりの誇示のためなど、いろいろ言われている。近年の研究によると、ハヤニエの主な理由の一つとして、オスの婚活があるということがわかった。繁殖期(2月~)に入る頃、オスはハヤニエをたくさん食べることによって、良い歌が歌えるとのことだ(身近な『鳥」の生きさま事典より)





































































































































2021.02.23(火)葛西臨海公園・ポニーランドの鳥たち

○午後からの葛西臨海公園及びポニーランドの散策(12:00~16:30)、晴、15℃。
○梅が満開。多くの方がスマホで撮影している。アセビ、トサミズキも咲いている。
〇擬岩観察窓からみた下の池には、アオサギ1羽のみ。観察窓背面の水場にも、あれほど訪れていたメジロの姿なし。ウメが咲き、河津桜が咲きその蜜を吸うことで忙しいのか?
〇下の池と上の池の間の水門の観察窓からみた下の池には、イソシギ1羽。
〇ウオッチングセンターからみた下の池には、タシギ1羽。
〇上の池は、鳥の影少なし。
〇上の池の西側では、ウグイス、ジョウビタキ♀、シロハラ、ツグミ、アカハラに出会えた。
○ポニーランドの河津桜が満開なので旧江戸川沿いを歩いて向かう。途中、キンクロハジロ、ヒドリガモ、オナガ、ウミネコ?、オオバンを確認。
○メジロ、ヒヨドリが多数、河津桜の蜜を吸いに来ている。
○歩数計:20,692歩。

10○DSC02867.JPGアセビ


11○DSC02836.JPGウメ


12○DSC02848.JPGウメ


13○DSC03047.JPGトサミズキ


01○DSC02452.JPGイソシギ


02○DSC02513.JPGタシギ


03○DSC02529.JPGシロハラ


04○DSC02618.JPGアオジ


05○DSC02808.JPGウグイス


06○DSC03081.JPGツグミ


07○DSC03127.JPGアカハラ


20 ○DSC03326.JPGウミネコ?


21  ○DSC03345.JPGオナガ


22 ○DSC03599.JPGメジロと河津桜


23 ○DSC03680.JPGメジロと河津桜


24 ○DSC03871.JPG


25○DSC03749.JPGヒヨドリと河津桜


26○DSC03886.JPGヒヨドリと河津桜


【ちょっと一言】
ジョウビタキは、日本では冬鳥として全国に渡来する。日本からインドシナ北部にかけての範囲で越冬し、主な繁殖地はバイカル湖からアムール流域、モンゴル、満州、ウスリー地方、中国北部、朝鮮などとされる。日本では、北海道士幌町、長野県富士見高原で繁殖が確認された。越冬地には10月中旬ごろ渡ってくる。渡来とともにオスとメスは別々に縄張りを構えて生活する。臨海公園でもオスはBQ広場、メスは上の池で確認でき、つがいでいることは見たことがない。繁殖地では4月上旬ころ飛来すると、オスはすぐさえずり始め、巣作りはオスとメスが共同で行う。毎日1卵ずつ産卵することが多く、最終卵を産むと同時に、主にメスが抱卵する。ヒナへの給餌はオスとメスが共同で行う(バードリサーチニュース生態図鑑より)





































2021.02.22(月)舎人公園の鳥たち

○銀行、デパートの用事を済ませ、ベニマシコが見られると聞いていたので午後舎人ライナーで舎人公園へ(13:30~16:00)。晴。21℃。
○デパートは11:00から開店で予定外。結局舎人公園に出発は12時過ぎになってしまった。
○沢山のカラスが出迎え。
○自然観察圓の観察窓に向かうも、CMの姿なし。
○観察窓の対岸側に回ると、3人のCMの方がおり、遠慮しながら後ろからカメラを構えた。
○一人は地元のCMのようで、暑さの関係か今日は出が少ないと嘆いていた。
○残念ながら、ベニマシコの♂は見ることができなかったが、ベニマシコ♀、ジョウビタキ♀、アオジ、シジュウカラ、シロハラが確認出来た。
○自然観察園の池の周りを3周したが、結局このポイント以外に出会いはなかった。
○歩数計:19,345歩。

01○DSC02364.JPGカラス


02○DSC02107.JPGベニマシコ♀


03○DSC01914.JPGベニマシコ♀


04○DSC01889.JPGベニマシコ♀


05○DSC02233.JPGジョウビタキ♀


06○DSC01753.JPGアオジ♀


07○DSC02201.JPGアオジ♂


08○DSC02324.JPGアオジ幼鳥


09○DSC02254.JPGツグミ


10○DSC01581.JPGシロハラ


【ちょっと一言】
カラスは、雑食性で、自然の中では昆虫や木の実など、様々なものを食べて暮らしている。動物の死体などもよく食べるので、スカベンジャーの役割も担っている。一方、街なかでは人のゴミを漁ってよく食べ、なかでも油もの(肉の脂身、ポテトチップス、マヨネーズなど)を見つけると喜んで食べる。脂肪分の多い高カロリーの餌は,飛翔のために体を軽く保つ必要がある鳥類にとっても、都合が良いと思われる。石けん(油脂からつくられる。)をカラスがもっていってしまった観察例もある。(みじかな「鳥」の生きざま事典 より)























2021.02.21(日)葛西臨海公園の鳥たち

○葛西臨海公園の散策(10:00~13:30)。晴。23℃。
○サンシュユの花が咲き始めた。
○擬岩観察窓には、アオアシシギ4羽。背面の水場に鳥の姿なし。
○下の池と上の池の間の水門観察窓から見た下の池には、イソシギ。
○上の池には、キンクロハジロ、ハシビロガモ、オオバン、カルガモ、バン、カイツブリが浮かんでいる。
○上の池の西側には、ジョウビタキ♀、ウグイス、モズ、オオジュリン、シジュウカラ、シロハラ、ツグミ。
○シーサイドホテルの前の広場にある河津桜が満開。ヒヨドリが花を食べている。
○柳のある広場に、ルリビタキ(♀or♂若鳥)。
○歩数計:21,283歩。
○14:00からシーサイドホテルでヒクイナのシンポジウム。都市大学の学生さんがヒクイナの20年に実施した自動撮影結果による調査結果を発表。個体数は減少傾向にあるが、葛西臨海公園では、2014年確認され、2019年7月に東京都区内初の幼鳥を確認。その調査内容の要旨は、①昼行性、②巣作り、交尾、産卵、抱卵、孵化の期間は約1ヶ月、③繁殖期の前半は縄張り確立のため、朝活発に行動。などである。昼行性は意外であった。

01○DSC01103.JPGサンシュユ


02○DSC00895.JPG八重咲きのウメ


03○DSC00951.JPGルリビタキ(♀or ♂若鳥)


04○DSC00990.JPGルリビタキ(♀or ♂若鳥)


05○DSC01083.JPGルリビタキ(♀or ♂若鳥)


06○DSC09887.JPGアオアシシギ


07○DSC09901.JPGアオアシシギ


08○DSC00009.JPGイソシギ


09○DSC09982.JPGアオサギ


10○DSC00037.JPGキンクロハジロ


11○DSC00818.JPGバン


12○DSC00312.JPGジョウビタキ♀


13○DSC00123.JPGウグイス


14○DSC00587.JPGモズ


15○DSC00784.JPGオオジュリン


16○DSC00710.JPGオオジュリン


17○DSC00415.JPGシジュウカラ


18○DSC00365.JPGシロハラ


19○DSC00436.JPGツグミ



20○DSC01153.JPG河津桜


21○DSC01174.JPG河津桜とヒヨドリ


















































2021.02.20(土)葛西臨海公園の鳥たち

○葛西臨海公園の散策(10:00~14:00)。晴、風強、17℃。
○ウメが満開。風強く鳥影少なし。
○下の池と上の池の水門の観察窓からみた下の池には、タシギが1羽。
○上の池にはハシビロガモ、オオバン。上空ではカラスがミサゴにモビング。
○上の池の西側には、ジョウビタキ♀、アオジ、シロハラ。
○柳のある広場のウメにヒヨドリ。
○BQ広場には、モズ。
○芦ヶ池は先日の雨で池らしく水を蓄え、カルガモとマガモが多数泳いでいる。
○歩数計:16,822歩。

 (大坂なおみ、全豪オープンテニス優勝おめでとう。今後は全仏、ウインブルドンを制しグランドスラム達成を祈る!)

01○DSC09354.JPGミサゴ


02○DSC09363.JPGミサゴ


03○DSC09286.JPGタシギ


04○DSC09248.JPGタシギ


05○DSC09391.JPGジョウビタキ♀


06○DSC09411.JPGアオジ♀


07○DSC09456.JPGシロハラ


07○DSC09802.JPGハシビロガモ


08○DSC09466.JPGカルガモとマガモ


09○DSC09582.JPGウメ


10○DSC09587.JPGウメとヒヨドリ


11○DSC09648.JPGウメとヒヨドリ


12○DSC09747.JPGモズ






















2021.02.16(火)葛西臨海公園の鳥など

○大坂なおみの全豪オープンテニス準々決勝(S.Hsiehに勝利)をみた後、臨海公園の散策(12:00~14:00)。晴。16℃。
○ウメの花が見事。また、黄梅が咲き始めた。
○擬岩観察窓からみた下の池にはイソシギ。背面の水場にはメジロ。
○ウオッチングセンターからみた下の池にはモズ。
○ウオッチングセンター前の上の池には、オオジュリン、シジュウカラ。
○上の池の西側には、ヒクイナ、アオジ、ウグイス、ジョウビタキ♀、ツグミ、シロハラ。
○芦ヶ池にビンズイを見に行くが、昨夜の雨で池が復活するもビンズイの姿なし。
○歩数計:7,098歩。

01○DSC08495.JPG黄梅


02○DSC08493.JPG黄梅


03○DSC09150.JPGウメ


04○DSC09178.JPGウメ


05○DSC09176.JPGウメ


06○DSC09158.JPGウメ


07○DSC09214.JPGメジロ


08○DSC08477.JPGイソシギ


09○DSC08645.JPGモズ


10○DSC09045.JPGオオジュリン


11○DSC09039.JPGオオジュリン


12○DSC08506.JPGシジュウカラ


13○DSC08974.JPGヒクイナ


14○DSC08948.JPGヒクイナ


15○DSC08984.JPGヒクイナ


16○DSC08668.JPGアオジ


17○DSC08698.JPGウグイス


18○DSC08705.JPGウグイス


19○DSC09110.JPGジョウビタキ♀


20○DSC08919.JPGツグミ



21○DSC08781.JPGシロハラ










































2021.02.14(日)ふなばし三番瀬海浜公園の鳥たち

○干潮時刻に合わせて船橋三番瀬海浜公園へ(12:00~14:00)、曇、18℃。
○モズが出迎え。
○ユリカモメやカモはあまり見当たらず。
○ミヤコドリ、ハマシギ、ミユビシギ、ダイシャクシギ、シロチドリ、ダイゼンなどが干潟で餌を探している。
○左側の堤防の左側の海には、オナガガモとスズガモ。
○葦原には、オオジュリン。
○歩数計:10,025歩。
○本日はおやすみ。

01○DSC05636.JPGモズ


02○DSC05652.JPGモズ


03○DSC07708.JPGミヤコドリ


04○DSC07634.JPGミヤコドリ


05○DSC06255.JPGミヤコドリとハマシギ


06 ○DSC07650.JPGミヤコドリ


07 ○DSC06347.JPGハマシギ


08○DSC06521.JPGハマシギ


09○DSC06996.JPGハマシギ


10 ○DSC07098.JPGハマシギ


11○DSC07563.JPGミユビシギ


12○DSC07132.JPGミユビシギ


13○DSC07209.JPGダイゼン


14○DSC07443.JPGダイゼン


15○DSC07241.JPGダイゼン


16○DSC07237.JPGダイゼン


17○DSC07786.JPGシロチドリ


18○DSC07917.JPGシロチドリ


19 ○DSC07834.JPGダイシャクシギ


20  ○DSC07932.JPGダイシャクシギ



21 ○DSC08028.JPGオナガガモ


22○DSC08038.JPGスズガモ


23○DSC07973.JPGカモメ?


24 ○DSC08142.JPGオオジュリン


25○DSC08269.JPGオオジュリン






























































































2021.02.13(土)花島公園、神場公園の鳥たち

○花島公園(駐車場→水広場→谷津池→中島池→森の広場→花島橋→サイクリングロード)→神場公園を往復(11:00~16:00)、晴、16℃。
○多くの人が散歩、ジョギングを楽しんでいる。また、親子づれで遊びに来ている。はじめてきたが、花見川沿いにサイクリングロードが整備されており、素晴らしい景観でリフレッシュするのに最適。○谷津池にカルガモ、中島池にコガモ。ここのコガモは警戒心が薄く近くで見られる。
○サイクリングロードを歩くも、草むらのなかにいそいで潜り混む鳥は数羽確認出来たが、アオジ以外は収穫なし。ポイントを知っていれば、沢山の鳥に会えるものと思われる。
○川沿いの公園は、白梅、紅梅が咲いる。寒桜も咲いており、ヒヨドリ、メジロが訪れていた。桜の時期は見事であろう。
○神場公園には、水場があり一人のCMの方がカメラを向けていた。クロジが見られるか聞いたところ親切に撮った写真を見せてくれた。その方は、クロジの出現ポイントに餌をおいて去って行った。その方が去ってから10分も経ないうちにクロジが現れ10分ほど楽しませてくれた。CMの方、ありがとうございます。
○1時間半ほど水場でゆっくりしたが、ヤマガラ、アカハラ、シロハラ、ヒヨドリ、カラス、シジュウカラなど水浴びに来ていた。また、その付近の木には、マヒワが数羽見られた。
○歩数計:17,008歩。

01○DSC03652.JPGクロジ


02○DSC03248.JPGクロジ


03○DSC03326.JPGクロジ


04○DSC03496.JPGクロジ


05○DSC04792.JPGマヒワ♂


06○DSC04882.JPGマヒワ♀


08○DSC04595.JPGマヒワ♂


09○DSC04529.JPGマヒワ1W


10○DSC04213.JPGマヒワ1W


11○DSC04031.JPGアオジ♀


12○DSC04004.JPGアオジ♀


13○DSC05166.JPGアカハラ


14○DSC04692.JPGシジュウカラ


30○DSC05613.JPGコガモ


31○DSC05548.JPG花見川


32○DSC05571.JPG菜の花


33○DSC05517.JPG紅梅


34○DSC05515.JPG寒桜


35○DSC05484.JPG寒桜とヒヨドリ


36○DSC05337.JPGシロハラ


37○DSC05415.JPGアオジ♀

























2021.02.12(金)葛西臨海公園の鳥たち

○葛西臨海公園の散策(11:00~14:00)。晴。12℃。
○擬岩観察窓には、イソシギ、カワセミ。観察窓背面の水場にはメジロ、シジュウカラ、ヒヨドリ。
○上の池と下の池の間の通路、湾岸道路側のトイレ付近のウメの花が八分咲。ヤマガラ、シジュウカラ。
○ウオッチングセンターからみた下の池には、モズ。
○ウオッチングセンター前の上の池には、ウグイス、オオジュリン、ジョウビタキ♀、アオジ、ヒクイナ。池面にはヒドリガモが浮いている。
○上の池の西側には、ウグイス、ヒクイナ、アオジ、シロハラ。
○東なぎさの木のうえにノスリ。
○芦ヶ池付近のトイレの横には、ビンズイが歩いている。
○歩数計:17,625歩。

01○DSC01757.JPGビンズイ


02○DSC01772.JPGビンズイ


03○DSC01756.JPGビンズイ


04○DSC01100.JPGウメ



05○DSC01135.JPGウメ


06○DSC01142.JPGウメ



07○DSC03181.JPGカワセミ


08○DSC01032.JPGイソシギ



09○DSC01012.JPGメジロ



10○DSC01058.JPGヤマガラ



11○DSC01196.JPGモズ


12○DSC01222.JPGツグミ


13○DSC02933.JPGヒドリガモ


14 ○DSC02968.JPGウグイス


15 ○DSC02986.JPGウグイス



16 ○DSC01491.JPGジョウビタキ♀



17○DSC03096.JPGオオジュリン




18○DSC03055.JPGオオジュリン



19 ○DSC03049.JPGオオジュリン



20 ○DSC02429.JPGアオジ


21 ○DSC02695.JPGヒクイナ



22 ○DSC02829.JPGヒクイナ



23○DSC02823.JPGヒクイナ



24○DSC02090.JPGツグミ


25 ○DSC01672.JPGシロハラ


26  ○DSC02215.JPGノスリ



27○DSC02228.JPGノスリ



28 ○DSC02262.JPGノスリ


















































2021.02.10(水)葛西臨海公園の鳥たち

○遅い葛西臨海公園の散策(12:00~17:00)。晴。12℃。
○擬岩観察窓からみた下の池には、アオアシシギ、アオサギ、カワセミ。窓背面の水場には、メジロ、シジュウカラ、シロハラ、アカハラ、ヒヨドリ。一瞬、ツミ?(あるいはハイタカ)が横切った。
○上の池と下の池の間の水門からみた下の池には、イソシギ、タシギ、カワセミ。
○ウオッチングセンターからみた下の池には、モズ。
○上の池の西側には、オオジュリン、ヒクイナ、ウグイス、ジョウビタキ♀、ツグミ、トラツグミ。最近ヒクイナは警戒心が少なく草原まで頻繁に出ている模様。
○歩数計:19,825歩。
 
※母(93歳)で他界したため、しばらく休んでいたが今日再開。この間の在庫も今日まとめて掲載。

01DSC09479.JPGアオアシシギ


02DSC09495.JPGアオアシシギ


03○DSC09692.JPGカワセミ


04○DSC09695.JPGカワセミ


05DSC00602.JPGシロハラ


06○DSC09544.JPGシジュウカラ


07○DSC09509.JPGツミ


08○DSC09511.JPGツミ


09○DSC09651.JPGタシギ


10○DSC09654.JPGタシギ


11○DSC09639.JPGイソシギ


12○DSC09693.JPGカワセミ


13○DSC09878.JPGモズ


14○DSC09930.JPGヒクイナ


15○DSC09940.JPGヒクイナ


16○DSC09963.JPGツグミ


17○DSC00420.JPGウグイス



18○DSC00386.JPGウグイス


20○DSC00019.JPGオオジュリン


21○DSC00113.JPGオオジュリン


22○DSC00848.JPGジョウビタキ♂


23○DSC00779.JPGトラツグミ


24○DSC00761.JPGトラツグミ



25○DSC00705.JPGシナマンサク


26○DSC00664.JPGマルバマンサク



27○DSC00695.JPG紅梅



28○DSC00686.JPG白梅
















































































































2021.02.07(日)田貫湖からみた富士山など

○カワアイサがみたくて、田貫湖へ(12:00~15:00)。晴。
○ダイヤモンド富士で有名な田貫湖。素晴らしい富士。9羽のトビが気持ちよさそうに湖の上空を旋回。
○湖を一周するも小鳥の姿はみることは出来ず、キンクロハジロ、マガモ、ヒドリガモ、オオバンのみ。カワアイサはみることは出来なかった。
○1周したときに姫橋を越えた右側の林にえさ箱がおいてあり餌付けをしているようなので、再度訪れ待っていると、ガビチョウ、アオジ、ヤマガラ、ヒヨドリなどに出会えた。ガビチョウがつけまつげをつけているようで可愛い。
○歩数計:10,579歩。

01○DSC09152.JPG富士山


02○DSC09185.JPGトビ


03○DSC09365.JPGガビチョウ


04○DSC09392.JPGガビチョウ


05○DSC09449.JPGガビチョウ


06○DSC09309.JPGアオジ


07○DSC09237.JPGアオジ


08○DSC08769.JPGヒヨドリ


09○DSC08671.JPGキンクロハジロ♂


10○DSC08699.JPGキンクロハジロ♀


11○DSC09057.JPGヒドリガモ♂


12○DSC09018.JPGヒドリガモ♂


13○DSC09088.JPGヒドリガモ♀


14○DSC09035.JPGヒドリガモ


15○DSC09012.JPGマガモ


16○DSC08684.JPGオオバン

















































2021.02.06(土)清水船越提公園の鳥たち

○区役所の手続きができないので実家近くの清水船越提公園へ(11:30~14:00)。晴。20℃。
○地元のBDの方が、せせらぎの小川付近でトラツグミ、ルリビタキなどを狙って何人かカメラを構えている。
○ルリビタキ♂♀、ジョウビタキ♂♀が出迎えてくれた。いつもは♂♀のどちらか片方になることが多いが、今日はペアで出会えた。清水船越提公園は、火葬場の近くで有り、母親がお別れに現れたように感じた。
○トラツグミをはじめ、シロハラ、ヤマガラ、ツグミ、コゲラ、メジロなど短い時間ではあったが多くの鳥に出会えた。
○歩数計:9,048歩。

01○DSC08648.JPG富士山


02○DSC08623.JPGコウバイ


03○DSC07094.JPGルリビタキ♂


04○DSC07175.JPGルリビタキ♂


05○DSC07578.JPGルリビタキ♀


06○DSC07516.JPGルリビタキ♀


07○DSC07982.JPGジョウビタキ♂


08○DSC07968.JPGジョウビタキ♂


09○DSC07818.JPGジョウビタキ♀


10○DSC08220.JPGジョウビタキ♀


11○DSC08141.JPGルリビタキ♂幼鳥


12○DSC07492.JPGルリビタキ♂幼鳥


13○DSC08598.JPGトラツグミ


14○DSC08610.JPGトラツグミ


15○DSC08396.JPGコゲラ


16○DSC08302.JPGヤマガラ


17○DSC07671.JPGヤマガラ


18○DSC08250.JPGシロハラ


19○DSC07651.JPGシロハラ


20○DSC08155.JPGメジロ


21○DSC08183.JPGメジロ


22○DSC07774.JPGツグミ


23○DSC06928.JPGキンクロハジロ























































































2021.01.30(土)葛西臨海公園の鳥たち

○葛西臨海公園の散策(11:00~14:00)。晴。9℃。
○紺碧の空にはユリカモメの群れが気持ちよさそうに飛んでいる。ヒメアマツバメも旋回。
○ウオッチングセンターからみた下の池には、イソシギ。
○上の池の西側には、ヒクイナ、ジョウビタキ♀、ウグイス、ツグミ、シロハラ、アオジなど。
○芦ヶ池には、ビンズイ。
○歩数計:21,851歩。

01○DSC03702.JPGユリカモメ


02○DSC03710.JPGユリカモメ


03○DSC03719.JPGユリカモメ


04○DSC03742.JPGユリカモメ


05○DSC03752.JPGヒメアマツバメ


06○DSC03777.JPGヒメアマツバメ


07○DSC03835.JPGイソシギ


08○DSC03895.JPGジョウビタキ


09○DSC04104.JPGアオジ


10○DSC04065.JPGウグイス


11○DSC05250.JPGヒクイナ


12○DSC05257.JPGヒクイナ


13○DSC05087.JPGヒクイナ


14○DSC05043.JPGツグミ


15○DSC04760.JPGビンズイ


16○DSC04686.JPGビンズイ


17○DSC04718.JPGビンズイ


18○DSC04919.JPGシジュウカラ


19○DSC04970.JPGコウバイ



































































2021.01.31(日光戦場ヶ原の鳥たち

○朝9時20分, 東武日光駅に車を置きバスで赤沼へ。
○11時、赤沼から歩き始める。→赤沼分岐→湯川沿いに自然研究路→青木橋→泉門池→小田代橋→光徳入り口(14時着)。
○昨日の吹雪が嘘のように晴れ渡り、風も余り強くなく気持ちの良いトレッキング。
○全体的に鳥の姿少なし。
○自然研究路に入る前の小道にウソ。
○湯川にはマガモ。青木橋手前の自然研究路の横の木にニホンザル。どこからみても枝かぶり。
○青木橋付近に12時過ぎにつき食事をとりまっていると、ヒレンジャクの群れが到来(20羽くらいか)。2~3分くらいズミの実を食べながら
移動。光徳方面に消えていった。待っていればまた戻ってくるのだろう。
○光徳入り口付近の林には、ツグミ、コゲラ、ヒガラ?が見られた。
○歩数計:計測忘れ。

01○DSC05765.JPGウソ


02○DSC05800.JPGウソ


03○DSC05723.JPGウソ


04 ○DSC05814.JPG戦場ヶ原


05○DSC05847.JPGマガモ


06○DSC05855.JPGマガモ


07○DSC05923.JPGニホンザル:どこから見ても枝かぶり


08 DSC06517.JPGヒレンジャク


09 ○DSC06445.JPGヒレンジャク



10○DSC06446.JPGヒレンジャク


11DSC06463.JPGヒレンジャク


12DSC06476.JPGヒレンジャク


13DSC05955.JPGヒレンジャク


14 DSC06407.JPGヒレンジャク


15○DSC06602.JPGツグミ


16○DSC06693.JPG戦場ヶ原


17○DSC06741.JPGコゲラ


18 ○DSC06828.JPG縞模様(木の影)


19○DSC06813.JPGヒガラ?


20○DSC06909.JPGヒドリガモ(湯の湖)


21○DSC06923.JPG湯の湖